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baoh
柴尾英令
@baoh
4h
「ハクソー・リッジ」、TOHOシネマズ新宿の9番スクリーンでやってるけど、ドルビー・アトモスじゃないのかな。
baoh
柴尾英令
@baoh
4h
【ハクソー・リッジ】 凄まじすぎる。従軍と不殺の両立が、最高強度の戦争映画のエンジンになるのか。日本の保守とはレベルが違う米国のキリスト教保守の底力が炸裂する。ほんとにそのモチーフが多い。四肢がちぎれ、蛆虫や鼠が湧く凄絶な戦闘シーンを目の当たりにしつつ、ぼくは涙を止められなかった
baoh
柴尾英令
@baoh
9h
【パトリオット・デイ】 郷土愛と絆はなにも日本の専売特許というわけではなく、ピーター・バーグ監督の力量は存分に発揮されているのだけれど、感動的であればあるほど、鼻白んでしまう。愛は尊いが、連鎖する悲劇の導火線でもあるね。直近の悲劇の当事者とその解決に従事した人々への敬意はあるが。
baoh
柴尾英令
@baoh
13h
シネコンで映画を見るとき、映画の内容と上映品質がなによりたいせつ。でも、客層やマナーも意外と大きな要素だったりします。映画の鑑賞マナーは以前と比較すると、かなりよくなったという認識だけど、ときどき出会う困った人についても書いてます。 https://t.co/ML0pbwXvqU
baoh
柴尾英令
@baoh
16h
twitterのアイコンが丸窓になったので、自分のアイコンを変えました。以前と同じ竹崎忠さんが撮ってくれたものですが、一度シャッターをきると、演出を変えた6枚が撮れるPowershot Nで撮影したものです。色味とトリミングが変わりました。
sociologbook
岸政彦
@sociologbook
19h
RT @sociologbook: ごもっともすぎる…………「手軽に正義感を振りかざせるので、やがてそれがクセになっていきます。クセになっていくとどうなるか。他人の失敗が許せない人間になってしまいます」  /某女子大のとある講義では、初老の女.. https://t.co/Pu
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s_hakase
水道橋博士(小野正芳)
@s_hakase
19h
RT @s_hakase: 昨日『ザ☆フランス座』。テーマは性。芸人が生誕する場所。疑似家族の中の死と生、LIFEとLIVE。そして政と性。秘め事と姫事。政治に対して意見をしない代わりに黙らない。いばりん棒はからかい、おちょくるのが芸人の「性」(さが)というテーマ。 https…
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baoh
柴尾英令
@baoh
21h
そのネタばらしも映画の日本公開前にやるか、やらないか。というタイミングの問題と、池田さんご指摘のサプライズの程度の問題、双方がありますね。さらに「ワイルドシングス」はエンドロール後ではなく、エンドロール中のサプライズだったりするし… https://t.co/WwcIcRmKcZ
baoh
柴尾英令
@baoh
12:41 AM Jun 26
「ネタバレ警察」問題は難しいが、試写で見た評論家が映画公開"前"に「エンドロール後もサプライズがあるぞ」と書くのって、老婆心がすぎる気もする。映画公開前、それくらいは観客の取り分として残しておいてもいいんじゃないかな。試写会で映画を見ない自分も、公開直後にそれは書けない。
kawano_mk
川野将一/ラジオブロス
@kawano_mk
09:54 PM Jun 25
RT @kawano_mk: 水道橋博士&お宮の松&アル北郷「ザ☆フランス座.2」。大爆笑で輝きを放った同居時代のおぞましき過去恥部。″リテラシー″や″コンプライアンス″という言葉に虚しさを感じる120分。改めさせて学んだのは「政治」も「性事」も紙一重ってこと。 https:/…
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baoh
柴尾英令
@baoh
09:52 PM Jun 25
浅草東洋館にて水道橋博士のトークライブ「ザ☆フランス座」。コンプライアンス前世紀の芸人グラフィティを感じさせる秘め事満載ショー。愛おしい時代の色彩が脳裏に広がる。
baoh
柴尾英令
@baoh
03:56 PM Jun 25
NETFLIX「GLOW」は女子プロレス・ヒューマン・コメディ……なんだけど、最後の二話はなんともたまらなく感動的だったな。エピソードのひとつひとつは短めだけど、バランスが本当によかった。
tsuda
津田大介@7/2新刊『ポスト真実の時代』
@tsuda
11:49 AM Jun 25
RT @tsuda: なるほど「ポスト真実」はこうやって作られていくのだなというわかりやすいケーススタディになっている。https://t.co/F5SeBcsfn4
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tako_ashi
小田嶋隆
@tako_ashi
03:16 PM Jun 24
RT @tako_ashi: なるほど。若い世代のある層の目には、政権批判をしている人間が「駅員に怒鳴り散らしてるおっさん」だとか、「自分でカラダ動かしてるわけでもないのに町内会のイベントに文句つけてばっかりいるジジイ」とおんなじように見えているのかもしれないですね。 http…
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morihikosaitou
斉藤 守彦
@morihikosaitou
03:14 PM Jun 24
RT @morihikosaitou: それにマッチする惹句として「笑顔まで、あと少し。」との惹句を考案したのも、尾崎将也監督だそうです。このアドは絶妙な効果を上げており、試写を見た関根惹句師は、作品ともどもこのアドを絶賛していました。
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morihikosaitou
斉藤 守彦
@morihikosaitou
03:14 PM Jun 24
RT @morihikosaitou: 最近の日本映画で、製作コンセプトと宣伝コンセプトがマッチしているなあ・・と感じたのは、「世界は今日から君のもの」。目を伏せた門脇麦の表情に「笑顔まで、あと少し。」との惹句が添えられていますが、聞けばこの写真を選んだのは尾崎監督で、(つづく)
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morihikosaitou
斉藤 守彦
@morihikosaitou
03:14 PM Jun 24
RT @morihikosaitou: 時にはそれぞれの考え方の違いから、板挟みになることも。今回「映画宣伝ミラクルワールド・特別篇」で改稿した「乱」でも、当時制作する立場だった井関さんが、そのギャップに苦しんだことを語っています。結果的に彼は、黒澤監督の意向を無視して新聞広告…
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morihikosaitou
斉藤 守彦
@morihikosaitou
03:14 PM Jun 24
RT @morihikosaitou: 製作と宣伝は、立場が違うので、こうしたギャップが生じがち。ヘラルドの原正人さんが宣伝プロデューサーという制度を作ったのも、「流通にもクリエイティヴな考え方が必要」との考えに基づいて。ただし製作と宣伝を両方兼ねることは激務です。(つづく)
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morihikosaitou
斉藤 守彦
@morihikosaitou
03:13 PM Jun 24
RT @morihikosaitou: さらに広告代理店が作った惹句が「人類は、もういらないのか?」。これには製作サイドも怒り、タイトルは「風の谷のナウシカ」を死守。惹句も「少女の愛が、奇跡を読んだ」になった例。以来ジブリ作品は製作Pである鈴木さんが宣伝も指揮しているのはご存じ…
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morihikosaitou
斉藤 守彦
@morihikosaitou
03:13 PM Jun 24
RT @morihikosaitou: 映画宣伝に於けるコンセプトの重要性について、思い出したこと。日本映画の場合、製作サイドのコンセプトと宣伝のコンセプトの意思疎通が比較的出来るわけです。ところが、「風の谷のナウシカ」の時は、配給会社が「タイトルが地味なので『風の戦士ナウシカ…
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